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2008年11月14日 (金)

さんまの塩焼き

これまでお惣菜のケースに並んでいるのに驚かされる。煙や匂い、グリルの後始末の事を考えれば分からぬでもないけれど・・・。
レインボークッカー(七層鍋)を使えば、こんな心配は無い!(多少の匂いは換気扇を回して)
熱々をおいしくいただける。一尾でも。

「さんまの塩焼き」



*使用タッパーウェア・器具
 26cm浅鍋 クッキングペーパー
*作り方
 1.さんまは洗ってキッチンバサミで半分に切る。
 2.SSケースにすのこを入れて並べ、20~30cm上から塩を振る。そのまま10分位置いておく。
 3.26cm浅鍋を火(IH調理器)にかけ鍋を熱くする。
  (水滴がころころと転がる状態)
 4.中にキッチンペーパーを敷き、さんまを置く。
  頭を左、背中を手前に。
  尾を右に、背中を手前におくと良い。
 5.フタをして中火3分、下側の様子を見て返す。
  はがれにくかったら、無理に返さずもう少し置く。
 6.返して2分。様子を見る。
   脂がたくさん出たら、ペーパーでふき取る。
 7.お皿に盛り(頭左、尾右、腹側を手前に置く)
   大根おろし、レモンなど添える。

キッチンペーパーを敷くので後始末がとっても楽。
グリルの掃除もいらない。煙も無い。

タッパーウェアの使い方、カタログはアイディア キッチンへ

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